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| 生まれて初めて使った化粧品 |
私は肌が弱く、化粧品でかぶれてしまいました。
それからと云うもの、良さそうな数多くの化粧品と出会ったものの、肌のくすみや副腎皮質長期間使用でのシミや、浮き出た毛細血管のオンパレード。 |
| エステティックサロンへ |
厚塗りのお化粧でわからないよう隠してしまう方法しかない!と思い悩む日々が続きました。
そして、 もしかしたら高額だとキレイになるかもしれないと思い、親にも内緒でエステに・・・
そこでまた目も開けられない、涙が出るほどヒリヒリ・・・当時、肌の事ではかなり大変でした。 |
| 母の肌がヒントに |
結局、何もしない方が肌にとって良いのでは?と気がついたのが母の肌。
母がお化粧をしていた時代にはファンデーションがなかったのです。当然、クレンジングも。
ひょっとしたらファンデーションがなかったことで肌への負担がなかったから、今もキレイなのでは!と思いつきました。 |
| 化粧品は「薬」じゃない |
TVコマーシャル・広告など、全てのお化粧品は「お顔のお洋服でありキレイになります、とは云っていない」事に気付きました。
モデルさんのようなキレイな肌になれる!と勝手に解釈していたのです。 |
| 願いは自らの手で |
人を当てにしていてもキレイになる方法は見つからない!
この思いが現在の商品研究につながったのです。肌は余計なものをつければ悩みの元になる。でも、つけてきたものを出し尽くせば元のキレイな時の肌に戻れるはず。
そして、その願いと思いは「花の美肌のセオリー」として現実に叶ったのです。 |
| 最後に |
この汚れを取る花根本の考え方で長い間自信を持って貫き通してきました
今、花のお客様はダントツキレイ!だし、肌が若々しくハリハリ・パンパン白い透明肌!
花のお客様は自分から「キレイになったでしょう!」とおっしゃいます。嬉しいですね。
花でキレイになられて卒業され、間が遠のいている方も多くいらっしゃいますが、
またいつものように駆け込み寺として、「顔を上げて!」、「シミをどうにかして!」、「また出来たニキビどうにかして!」・・など等、いくら浮気してもいつでも帰って来られるのが花でしょうか!
いつでも笑顔でお迎えいたします。初めての方も、どうぞお気軽にお越し下さいませ。 |